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おうち教室の先生のための

​アートオブフェミニン

プレゼンス

Art of Feminine Presence

​

どんなお相手に対しても
落ち着いて伝えたいことを伝えている自分を体験する90分

本とマグカップ
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おうち教室の先生は、体験レッスンや入会説明、保護者面談、日頃の連絡など、さまざまな相手と一人で向き合っていますよね。

​

その中で以下のようなことはありませんか?

​

  • 初対面の保護者を前にすると緊張する

  • 苦手な相手や反応の強い人の前では、思うように話せない

  • きちんと伝えようとして、必要以上に説明してしまう

  • 本当は伝えたいことがあるのに、相手の反応が気になって言えない

  • 会話が終わってから「ああ言えばよかった」と考え続けてしまう

  • 生徒や保護者、家族の感情に引っ張られて疲れてしまう

​

​

必要な知識や話し方を知っていても、相手を前にした途端、いつもの自分でいられなくなることがあります。

 

それは、伝え方だけの問題ではないかもしれません。

​

言葉を発する前の自分の状態も相手に伝わっています

​

緊張していると必要以上に相手も緊張します

​

反対に自分が落ち着いていると、声のトーンや表情、場の雰囲気も変わります。

​

AFPでは自分の感情や身体の感覚に気づき、相手や場に飲まれたときにも、自分の状態を整え直す方法を体験します。

 

目指すのは、まったく緊張しない人になることではありません。

 

緊張しても自分に戻り、目の前の相手に落ち着いて向き合えること。

​

必要なことを自分の言葉で落ち着いて心地よく伝えられる先生になることです。

例えそれが言いにくいことは相手にとっては都合が良くないことだったとしても。

グラデーションライトデザイン
グラデーションライトデザイン

こんな方におすすめです

  • 体験レッスンや保護者の面談でも、落ち着いて話せるようになりたい

  • 苦手な保護者の前でも、必要なことを自分の言葉で伝えたい

  • 生徒や保護者に安心感を与えられる先生になりたい

  • 相手の反応に振り回されず、自分の軸を保ちたい

  • 人と話したあとに、必要以上に消耗することを減らしたい

  • 話し方のテクニックだけでなく、自分のあり方から整えたい​​

体験できる3つのこと

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1.そこにいるだけで信頼される在り方(プレゼンス)の体験

頑張って声を張ったり、完璧に説明したりしなくても、自分が落ち着いていることで、生徒や保護者にも安心感が伝わります。無理に堂々と見せるのではなく、そこにいるだけで周囲を動かし、信頼される自然体の先生としての在り方を、身体と意識で体験します。

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2.頑張る力よりも自分の純粋さの体験

必死に頑張ろうとする意識を放してみたらどうなるでしょう?

「きちんと説明しなければ」
「信頼される先生でいなければ」

と力む意識を手放し、「私は何を伝えたいのか」「どんな自分で相手と向き合いたいのか」という純粋なエネルギーを思い出します

​

3.自分の中の力を使ってみる

無意識に使っている女性としての力、使っていない女性としての力があります。

その力を意識的に使わないとどうなるか?使うとどうなるか?

​実際にご自身の中に眠る力を体感いただきます

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集中ワークショップ後の変化

日程

9月17日(木)9時から
9月25日(金)9時半から

 

90分 zoom開催

​​​

少人数制のため
各回最大5名での開催です

 

​その他詳細

金額

3,500円(税込)​

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【ご案内】

・より内容を実感いただくため、ご自身が静かにリラックスできる環境をご用意ください

​

・当日は女性性を感じる服やアイテムを身につけてご参加ください

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​参加者のお声
あじさい

 先程、体験レッスン終わりました。

事前に〇〇と⚫︎⚫︎を意識する練習して取り組みました。

小1君、笑顔で打ち解けてレッスンしてくれて、お母さんは、レッスン中始終ニコニコしながら見てくださっていました。

 

クロージングで自然に「やります(入ります)」と言ってくださり手続きもしてくださいました。

初めて会う方には、まだまだ緊張もしちゃってはいたと思うのですが、疲労感は無かったです。

AFPすごくためになります。ありがとうございました

60代 おうち教室講師

ローズ

女性性に興味があり、自分の中でコンプレックスを感じている部分でもあったので、体験会に参加してみたいと思いました。

達志子さんはとても落ち着いていて、自信に溢れていて、かっこよくて憧れる女性でした。柔らかさも感じました。

​

女性性と言うものがどんなものかよく分からなかったり、"女性性=女らしく居ること"みたいな感覚があって、苦手意識がありましたが、女性性って私の中にも存在しているし、感じることができるんだなって思うことができました。

自分の印象をフィードバックして頂けたのも、普段なかなかそういう機会がないので、嬉しかったです。

​

普段、あまり心地良く過ごせることが少ないのですが、〇〇と言うワークがとても心地よさを感じて、女性性を意識しながら生活できたら、とても良いなと思いました。〇〇スペースも、人と話す時に意識して見られたら良いなと思います。

40代 弁護士

30代 会社員

Image by Serafima Lazarenko

よくわからないけど、面白そうだったから参加しました。

達志子さんは優しい口調で、講座を楽しんでいる感じが伝わってきました。

体験会に参加して、とても穏やかで温かい時間を持つことができたことがよかったです。心がざわついた時に、ワークを思い出すと落ち着きそうです。

60代 コンサルティング業

桜の花びら

自分の感情や纏う「気」を自分の力でコントロールする方法を教えていただきました。方法を知ると、声のトーンが変わったり、相手に与える印象ががらっと変わり、本当にびっくりしました。生徒や保護者との会話で安心感を出したり、家族間でも穏やかな気持ちで対応できたりと様々な場面で使えます。まだまだ使いこなせているわけではないですが、自分の中のお守りのように意識を持っておくことで、ネガティブにならずに過ごせています。 自分の中に浸透するまでにはまだ時間がかかるかもしれませんが、自己啓発の一環として続けていきたいです。

50代 おうち教室講師

花

FP講座を初めて知ったときは、正直「AFPって何?一体何を学ぶ講座なんだろう?」というところからのスタートでした。

 

でも、「女性にとってとても役に立つ講座」と聞き、興味を持って受講しました。 講座では、色を感じたり、〇〇を感じたり、自分が球体の中にいることをイメージしたりと、今まで経験したことのないようなワークを実践します。

 

最初は不思議でしたが、受講者の皆さんがワークをする前と後では、表情や雰囲気、立ち姿まで全然違うことに驚きました。

 

私自身もワークを続ける中で、生徒さんや保護者の方と向き合うときに、以前より自信を持って接することができるようになったと感じています。また、普段の私のエネルギーの在り方にも気づくことができました。

一言で説明するのが難しい、ちょっと「謎の講座」ですが(笑)、人と向き合うときの自分の在り方を整えてくれる、女性にとってとても学びの多い講座だと感じています。

50代 おうち教室講師

白い花

ゆるむをゆるす、という達志子さんの名言にしびれました 達志子さんの可憐でチャーミングでおもしろくて、遊び心あふれる魅力はAFPを実践されているからこその魅力だと感じました。

 

ゆるむ、くつろぐことで、存在感が際立ち、 自分からアピールしてないのに、魅力が自然と溢れる、というのを目撃&体感できました!

 

体験会は以前にも何回か参加したことがありますが、毎回違うフレッシュな発見や氣づきがあり、何度受けても味わい深いな~と改めて思いました。 日常生活のあらゆる場面でAFPを活用して、イキイキとした人生を送れそうです!

40代 主婦

登録する
Pink Cream

体験会に参加する

ウェビナーへ参加希望の方は以下に情報を入力してください。

参加日程
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見ていただいている皆様へ
​私がAFPをご提供する理由

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当初、私は女性としての性質は自分を弱くするものだと思っていました

私がこのワークに出会った当時、頑張って周りの上昇志向についていくように仕事をしていました。

 

女性としての力なんて認めておらず、むしろ、ないものとしていました。

仕事で結果を出すことで自分を世界に認めてもらおうと思っていました。

 

自分が女性であることを表に出したら弱く見られる、舐められる、利用される、セクハラされる。。。

嫌な思いをすることの方が多かったため、女性であることはデメリットの方が多いと思っていました。

​​

一方で女性として魅力的でありたいとは思っていました。

でも、世にあるモテ術や品のある振る舞い方、など表面的なテクニックには嫌悪感すら抱いていました。

仕事で求められる自分と、素の状態でいる自然体である時の自分との乖離は感じてました。

​

当時、私はすでに成果主義、上昇志向の頑張り方には限界を感じていたにもかかわらず、

他にどうあることが自分にとっていいのか、わからずにいました。

​

「これから自分の会社の方向性はどうしていこう。。」

​

こんな悩みはあるものの、​

男性はもちろん、男まさりな女性経営者には相談できずにいました。
そんな時にこの女性性の意識のヨガであるAFPに出会いました。

初めは何もやるのかもわからず、気持ち良い、心地よいはずなのに、その先に開かれる無防備な自分であることへは恐怖がありました。

やってみる、よりも、怖いからやらない、知らないから試さない、を選んでいました。

そんな私は、当時AFPの体験会を主催した方に


「よく分かりません。


 無防備になったら、

 どこから攻撃されるか
 わからないので正直、怖いです。

 心地良くはないです。」

と答えました。

するとその方は、
大丈夫だよ、
と励ますのでもなく


こうしたらいいよ

と提案をするでもなく


心地良くはないよね、と
単におうむ返しをしてなだめるでもなく

「そうだよね、

 怖いよね・・・・」

と目線を落として深く、深く、私と一緒にその怖さを感じてくれました。

 

その姿勢に私は衝撃を受けました。

これはただの共感ではない。

​​

深いところまで、相手と一緒に怖さ感じにいき、

その怖さを相手の前で無防備に一緒に深く感じてくれている。


その方の姿はとても無防備で、純粋で、

勇敢でどこか母のような大きさと

あたたかさを感じるものでした。

​

この方のその姿勢と様子が忘れられず、

2ヶ月後に再びこのAFPのドアを叩き、

今はお伝えする立場になりました。

​

自分で言うのもなんですが

前より柔らかく、可愛く、

女性らしくなった気がします。

​

このAFPで自分の本音に出会ってから、

本当に望むことに正直になりました。

​

おかげで思い立ってから

たった3ヶ月でプロポーズされ

結婚生活を楽しんでいます。

​

お仕事も無理をするよりも

自分がこの方とやっていきたい

という方とのご縁が強く長くなっています。​

​

相手も私とやりとりがやりやすそうで、

クライアントとのコミュニケーションの質が

高いものになり、成約率も上がりました。

​

女性である自分の性を感じながら

大切にしながら送る日々は

喜びや楽しさやくつろぎに溢れています。

​

自分が大切にしたいエッセンを大切にし、

その喜びから魅力が表れている感覚があります。

​​​

自分の女性としての魅力を探求したい方、

上昇志向や成果主義の文化に消耗している方には

是非出会っていただきたいワークです。

​

​少しでも気になる、と感じた方はぜひまずは90分ご一緒しましょう。

​

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