株式会社
Rデライト

堂々と、心地いい私で伝えていく
働く女性のための
アートオブ
フェミニンプレゼンス
連続クラス
Art of Feminine Presence

力を抜きながらも相手に伝わる影響力を発揮したい
自分の女性としての魅力を見つけて楽しみたい
上昇志向に合わせて頑張るのではなく
自分の軸にい続けながら現実をつくっていきたい、
そんな女性たちのための
AFP連続クラスのご案内です。
女性としての力を受け入れ、使いこなし、
心地よく相手に伝えることを当たり前にしていきませんか?
女性ための伝え方、自分の表現の仕方が44つあります。お作法を学び、体感しながらご自身の可能性を一緒に開いていきましょう。
連続クラスでは、AFP(Art of Feminine Presence)の
44のワークのうち
体験会ではご提供がなかった
本質に迫るワークを楽しんでいただけます。

こんな方に
おすすめです
●内側から湧くエネルギーから人に伝え、影響力を自然に発揮したい方
●オーソリティ(権威性)をもちながらも、相手の気持ちも自分の気持ちも大切にしてコミュニケーションをすすめたい方
●自分にとって心地よい感情のコントロールやエネルギーのコントロールの方法を探求したい方
●社会から求められる「女らしさ」から解き放たれ、自分本来の女性的な魅力を見つけ、それを大切に生きたい方
●上昇志向、競争意識から離れる時間を持ち、自分の可能性をより広く深く探求してみてみたい方

ワークの一例
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減らすと増える/少ないほど効果は大きい、を体感する
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ガードしないプロテクション
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声の力
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投影をやめる
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感謝に浸る
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受容的な体
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オープンでい続ける
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私を見てほしいという焦がれを満たす
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水のような流れ
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ライトシャドウ・ダークシャドウ・セクシャルシャドウ
全て意識と体感を伴うワークになります。

開催についての詳細
日時:
参加者の希望の日時で行っていきます
所要時間:2時間x6回を月1回行っていきます
料金:52,800円(税込)
8,800円x6回
開催方法:zoom
※本講座はご自身の性認識を女性としている方が対象の講座です
・より内容を実感いただくため、ご自身が静かにリラックスできる環境をご用意ください
・当日は女性性を感じる服やアイテムを身につけてご参加ください
連続クラスの魅力
AFPの性質として、実践と実験を大切にする、というものがあります。
これはAFPの時間を、単に気持ちが良くなる時間とするだけでなく、女性が実際に社会の場に出た時に、女性が持つ豊かな女性性の力を発揮して女性が豊かになってほしい、という創始者の思いからつながるものです。
定期的に同じメンバーと楽しいワークで繋がることで、お互いの変化を見守りあい、自分自身では気づけない可能性や魅力を発見できたりもします。
グループで育む自分の在り方が、普段の人間関係でより伝わるコミュニケーションを産むことにつながります。
定期的にお会いすることでより、AFPを日常に落とし込み、心地いい、を当たり前にしていきましょう。


2022年秋に実施された集中ワークショップでのbefore after


見ていただいている皆様へ
女性としての魅力は
自分を弱くすると思っていました

私がこのワークに出会った当時、頑張って周りの上昇志向についていくように仕事をしていました。
女性としての力なんて認めておらず、仕事で結果を出すことで自分を世界に認めてもらおうと思っていました。
自分が女性であることを表に出したら弱く見られる、利用される、セクハラされる。。。嫌な思いをするデメリットの方が多いと思っていました。
女性として魅力的でありたいとは思いつつも、モテ術や品のある振る舞い方、など表面的なテクニックには嫌悪感すら抱いていました。
当時、仕事で求められる自分と、素の状態でいる自然体である時の自分との乖離は感じていた当時。
ただ、成果主義、上昇志向の頑張り方には限界を感じていました。。。
そんな時にこの女性性の意識のヨガであるAFPに出会いました。
初めは効果がよくわからず、気持ち良い、心地よいはずなのに、その先に開かれる無防備な自分であることへの恐怖から
当時主催いただいた方に
「よく分かりません。
無防備になったら、
どこから攻撃されるか
わからないので正直、怖いです。
心地良くはないです。」
と答えました。
するとその方は、
大丈夫だよ、
と励ますのでもなく
こうしたらいいよ
と提案をするでもなく
心地良くはないよね、と
単におうむ返しをして
なだめるでもなく
「そうだよね、
怖いよね・・・・」
と目線を落として深く、深く、私と一緒にその怖さを感じてくれました。
その姿勢に私は衝撃を受けました。
これはただの共感ではない。
深いところまで、相手と一緒に怖さ感じにいき、その怖さを相手の前で無防備に一緒に深く感じてくれている。
その方の姿はとても無防備で、純粋で、勇敢でどこか母のような大きさとあたたかさを感じるものでした。
この方のその姿勢と様子が忘れられず、2ヶ月後に再びこのAFPのドアを叩き、今はお伝えする立場になりました。
自分で言うのもなんですが前より柔らかく、可愛く、女性らしくなった気がします。
そして何より、女性性を中心として送る日々は喜びや楽しさやくつろぎに溢れています。
自 分自身が非常に楽で、自分が大切にしたい女性というエッセンを大切にし、その喜びから魅力が表れている感覚があります。
相手も私とやりとりがやりやすそうで、クライアントとのコミュニケーションの質が高いものになり、成約率も上がりました。
自分の女性としての魅力を探求したい方、上昇志向や成果主義の文化に消耗している方には是非出会っていただきたいワークばかりです。

